この時期、紫陽花も雨で濡れると頭が重くなり、枝が折れてしまうものがあります。そこで、折れそうな紫陽花を軒下に移動させたり、紐で結んだり、雨の降る中、濡れながら対策が大変でした。
このアナベルは、絶対に濡らさないように一番大切にしている紫陽花です。
さくらのブログからの続き(2021.6.11~)
この時期、紫陽花も雨で濡れると頭が重くなり、枝が折れてしまうものがあります。そこで、折れそうな紫陽花を軒下に移動させたり、紐で結んだり、雨の降る中、濡れながら対策が大変でした。
このアナベルは、絶対に濡らさないように一番大切にしている紫陽花です。
昨日の午後3時頃に県の担当課より連絡があり、モデル施設が確定したとの報告がありました。
いよいよ、始動です。
事務局はその後が大変でした。全施設に連絡をして、まずは今後の連絡のためのメールアドレスを確認することからスタートしました。。
早々に連絡をしなければならないことがたくさんあるからです。
確定が遅れていたために、予定変更をしたのが地域連絡協議会でした。
1回目は、全施設の顔合わせでしたので2週間程度延期しました。
施設の勤務表作成のことなど考えると、突然の予定が入ることが、とても大変であることはわかっているので、申し訳なく思いながら、地域連絡協議会の日程のこと、さらに、1回目のマネジメント研修の日程などをお知らせすることができました。
今日は、研修のための関係資料を準備して発送するまでをやりたいと思います。
会えないばーちゃんに、家族の手紙とユメル君と一緒に撮った写真を届けました。
渡してくれた施設の方にばーちゃんが説明してくれたそうです。
「今は会えないけど、会いに来る!」と書いていること、「施設のみんなの言うことを聞きなさい。」と書いていると、手紙を真剣に見ていたそうです。
その後、涙を拭きながら、「これは悲しい涙じやーないよ。うれしい涙だよー」と言っていたと施設の方からお話を伺いました。
ばーちゃんの宝物が、また増えたようです。
今、まさに産みの苦しみのとき・・。
9月のフォーラムの企画の作成中。
案を作成するだけでどのくらいの時間を費やしているのだろうか・・。
庭の紫陽花も少しずつ成長しているなー。
写真は真っ白なボールのような花を咲かせるアナベルという紫陽花です。
もう少しで咲きそうです。
がんばれ!アナベル!!
私も、もう少し頑張るね。
6月1日に開花!まるで今日に合わせたかのように色がついていたガクアジサイ。
これは、コンペイトウという品種。
モデル施設も今週中には決まる予定。その3期生を迎えるためにさまざまな準備に追われています。