手関節の状態について

7月19日に転倒して右手関節を痛めて17日目。
今の痛みは、手関節に強く力を入れるような使い方をしたり、捻じるような動きは痛いけれど、日常の生活動作は何とかできるようになり、改めて右手の有難さを実感。(笑)
先日の日曜日に調理をした時に包丁で野菜を切ったりした際にはかなり痛くて、まだまだ無理は出来ないなーと感じた。
庭の草取りや掃除などの際には、つい右手を使ってしまい、その都度痛みを自覚し、まだあまり使わない方が良いのだなーと感じています。
とはいえ、当初に比べると随分と軽快しました。
あまり使い過ぎると使用していない時にも痛みを自覚することも多く、昨夜も湿布をして包帯をしているのに痛みで目が覚めてしまった。
病院受診をしないままですが、自己診断で、やはり、手関節の骨にヒビが入ってしまったのだろうと勝手に診断。
湿布と包帯を厚めに巻いて保護しています。

写真は防犯カメラに撮られた今朝のゴミ捨て。
やはり、左手で持っています。
今回の件で、左手が逞しくなったかもしれません。(笑)

防犯カメラの設置について

最近、ご近所さんからの情報で空き巣事件や、不審者侵入の形跡があったなどの話が、私が聴いただけで数件あり、その話も最近の出来事でした。
さらに、さまざまな営業をしているようなふりをして在宅確認をしていることもあるようです。
以前にも空き家に侵入して室内を荒らしているというお話は何度か耳にしていたけど、最近も、その空き家荒らしの事件が再び発生しているとのことでした。
100件あまりの一戸建ての住宅地にそのような事件が頻発しているので、おまわりさんもパトロールを強化してくれているようです。
実際に防犯カメラにもパトロールの様子が確認できました。
私も不審者らしき人を見かけた事も実際にあり、防犯カメラを設置することを決断したのですが、そのカメラにも不審者らしき人が記録されていました。
自宅前を往復しながら様子をうかがっているような動画も、このカメラを取り付けて2件見つけました。
しっかりと保存してあります。
玄関はチャイムを押されても開けないようにしなさいとも、ご近所さんからアドバイスされました。
地域外の車にも要注意とのお話も聞いています。

そのような訳で、今回のカメラの設置を決めました。
このカメラ、対話も出来るし、カメラ付近での話の内容も録画されます。
仕事をしていても確認できるので防犯対策としては役立つと思いました。

1台のスマホで我が家の防犯カメラを同時に確認することも出来ます。
Wi-Fi環境で使用できるタイプなので、とても役立っています。
こんなことにWi-Fiが役立つとは思ってもいませんでした。

皆様のお家は大丈夫ですか?

今年も野菜が届きました❣️

いつも、自宅で育てたお野菜を送ってくださる真心野菜。

今回は、私の大好きなゴーヤを送ってくれました。今年2回目です。

サラダと大分の郷土料理「こねり」をつくりました。こねりは、私にはおふくろの味。

ゴーヤ大好き❤

和気さん、いつも有り難うございます。

猛暑の中のお花

我が家の玄関先から観るのは.今が最高のお花 「さるすべり❣️」
そして、艶やかではないけど、紫陽花も残っていました。

防犯カメラ3台になりました❣️

防犯カメラの追加完了❣️
合計3台設置。
設置には、またまた大工さんが助けてくださいました❣️
スマホで3か所のカメラ映像が同時に見れるし、検知した動画は記録されるのでとても便利ですよ。

痛めた右手のその後について

湿布して包帯を巻いて、時々鎮痛剤を服用。
手首を捻じる動作が一番痛いように思います。
それでも指が動かせるので、パソコン操作には支障はありません。
文字を書く方が負担。
歯磨きは少し慣れて、洗顔はちょっと大変、お箸は軽く持てるようになりました。
包帯も湿布で少し手関節の動きを制限されているのが良いのかもしれない・・。
いずれにしても、もう少しかかりそう。

防犯カメラに屋根が付きました。

元々屋外用の防犯カメラですが。近所の大工さんが屋根を取り付けてくださいました。雨や強い日光から守るために大工さんが考えて取り付けて下さったのです。優しい大工さんがご近所にいて下さるので何でも相談できるので大助かりです。

この防犯カメラ、結構役に立っていますよ。
前の道路を自動車や人が通るとすべて動画として記録されます。

そんな中で不審者情報はご近所さんとも共有しています。
ジロジロみながらゆっくりと自転車で走る不審者も2件確認いたしました。

ようやく取り扱いにも慣れてきましたので、もう2台追加しようかと検討しています。
仕事中でも検知した動画はすべて時間とともに記録されていますので確認できます。

6期生の技術研修の報告です。

福岡県ノーリフティングケア普及促進事業の報告です。

7月24日 令和7年度新規取組施設6期生の技術研修がスタート。
今年度は7施設が取り組みをスタート致しました。
さらに、今回は4期生の見学学習も兼ねて実施。
4期生は3年目の取組。技術の指導についての学びを深めていただくために全4回の6期生の学びを見学しながら学んでいただきます。
6期生は初めてのノーリフティングケアの技術の学習でした。
最初は戸惑いながらのスタート。しかし、後半になると身体の動き方にも変化がみられるようになりました。
介護技術を学ぶだけではありません。
介護を受ける側の立場て従来の介護とノーリフティングケアの技術を体験。さらに、その介護技術を客観的に見て学ぶ。今年度から3人一組での学びとしました。
そして、1日の学習を終えて受講者からの感想の中には
・介護の上で大切な事に気付いた。それは今までの介護者や入居者様にとても負担になっていたこと。
・自分が相手の立場になって実際に実践してみることが大事。
・同じ介助が積み重なることによって拘縮や傾き、皮膚トラブルになっていたのだと分ったなど‥。の声が聞かれました。
このような大切な事を気付いてくださった事が何よりも嬉しく感じました。
次回の2回目は8月の予定。
それまでは、各施設に持ち帰って復習をし、少しずつ職員の皆様に伝えてていただくことになります。

22日北九州地域連絡協議会を開催致しました。

福岡県ノーリフティングケア普及促進事業
北九州地域連絡協議会の活動報告です。
北九州地域は7月から新規の体制で活動を進めることになりました。
新たなリーダー施設は1期生の「風の家」様と3期生の「石並園」様です。
初心に戻って北九州地域は新たな一歩からスタート致します。
今後の活動の要望についても、さまざまな意見が聞かれました。
これらの意見をもとに、次回に反映させたいとリーダ施設様とともに考えたいと思います。
本日、参加していただいた施設の皆様、お疲れ様でした。
せっかくの機会と思い、事務局からもさまざまな情報提供をさせていただきました。
今後は他の地域との交流も図れるように支援したいと考えています。