ノーリフティングケアの事業も計画していた研修会が一つ一つ終わっていきます。
それに伴い、事務局としては、さらにその先を見つめなければなりません。
気が休まるときはなかなか来ませんねー。
後半の時期になると、取り組んだ結果を確認しなければなりません。
だから、この時期はとっても大切な時期になります。
評価をしながら、補えることは早急に対応しなければなりません。
1対1のコミュニケーションがとても大事な時期です。
研修時間だけでは見えない、聞こえない事が多くあります。
オンライン研修という限られた条件の中での研修会は、移動時間もなく気軽に参加しやすいというメリットもありますが、やはりコミュニケーションは不足します。講師・施設間・事務局などの間の交流が限定されるという問題です。
顔を合わせる機会のメリットはとても大きいと感じています。今、それを少しだけ補えるのは電話かなー。
今、唯一の対面研修は実技研修です。
その実技研修で少しずつコミュニケーションを重ねることで見えてくることがたくさんありました。
メリットとデメリット・・。
どのような考えるかも問われています。







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