昨日は、防犯用のセンサーライトの付け替えをしていただきました。
早朝の暗い時間に出勤し、夜遅くに帰宅するので、防犯対策だけでなく、明るくすることで転倒防止と暗い中での鉢植えの水やりの際にも助かるので、LEDライトの明るいものに交換しました。
玄関は、以前に取り替えており、その明るさが気に入ったので、車庫や勝手口も同じ商品を取り付けました。ライトだけでなく、警報ブザーも鳴らす事ができるし、常夜灯としても使える優れもの。



昨日は、防犯用のセンサーライトの付け替えをしていただきました。
早朝の暗い時間に出勤し、夜遅くに帰宅するので、防犯対策だけでなく、明るくすることで転倒防止と暗い中での鉢植えの水やりの際にも助かるので、LEDライトの明るいものに交換しました。
玄関は、以前に取り替えており、その明るさが気に入ったので、車庫や勝手口も同じ商品を取り付けました。ライトだけでなく、警報ブザーも鳴らす事ができるし、常夜灯としても使える優れもの。



7時20分、無事に出勤できました。橋の上が凍っていて最徐行。


道路が凍っているので、様子見ることに。明るくなるまで待とう!
筑豊地域は大雪警報中。学校は休校。大学も休み。
さて、今日は福岡に行かなければならないのですが・・。


夜は、筑後地域のモデル施設の皆様との交流会にも参加させていただきました。ゆっくりと意見交換ができて、とても有意義な時間になり、楽しいひとときでした。
参加してくださった関係者の皆様、ありがとうございました。





福岡県ノーリフティングケア普及促進事業
筑後地域連絡協議会活動報告 その2
筑後地域連絡協議会との協賛事業として開催
対象は、地域のノーリフティングケアの取り組み施設の職員の皆様。
技術の復習の機会として、シートの使い方と座り直し、グローブの使い方についての研修会を開催しました。
勿論、指導者も前半の介護福祉科の指導者と同じ皆さんが担当。
改めて、学ぶ職員も指導担当者も、双方の学びの機会となったようです。
地域の仲間が力を合わせてやれば、いろんなことができる事を実感できたようです。
技術研修終了後は、筑後地域老人福祉施設協議会の皆様との意見交換会に参加致しました。
これまで、対面の機会が少なかったので、今回は楽しい交流の場となりました。
皆様、お疲れ様でした。
有意義な時間をありがとうございました。




福岡県ノーリフティングケア普及促進事業
筑後地域連絡協議会の活動報告 その1
今回も筑後地区老人福祉施設協議会様と連携しての活動でした。
12月19日は、筑後市の九州大谷短期大学にて技術研修を開催致しました。今回は、前半は介護福祉科の学生の皆様を対象にした抱えない介護技術として、ボードを活用したベッド🛏️から車椅子💺への移乗方法を伝達。
指導を担当したのは、県事業の際に技術指導を担当してくれている仲間の一人、サンステップ山田さんとモデル施設で技術を学んだ技術教育担当者の皆様。
桜の丘の入江さん、八女の里の石井さん、常照苑サンシャインの大津、アルテンハイムヨコクラの牧野さんが協力してくださいました。頼もしい筑後地域のリーダーの皆さん達です。
今朝、届いた学生さんからの感想の一部です。
・今日はノーリフティングケアについて学びました。ノーリフティングケアでは持ち上げない、抱え上げない、引き摺らないの三つのことがメインのポイントにして介助を行うことでした。そして、介助する側もされる側も負担がかからないような介助の方法としての一つでした。そして指導をもらった方優しく分かりやすく指導いただいてとても良かったと思います。今から入ってくる新しい介助の方法なども研修を参加し新しい知識もまたまた学んでいきたい気持ちが出てきました。



九州大谷短期大学にて技術研修を予定しています。
最初は介護福祉科の学生さんを対象にノーリフティングケアの技術研修をして、その後は地域の仲間が集まり、技術の復習会を開催。
そして夕方からは懇親会を予定しています。
という事で、午前中から外出。
昨日は、先日の3期生のマネジメント力強化研修のアンケート入力や提出書類の整理に追われました。
マネジメント研修の関係書類が整い次第に県に報告となります。
(県事業はその都度、県に関係書類を纏めて報告することになっています。)
今後は実践報告に向けたスライド作成支援や動画撮影、そして、今、着々と届いている腰痛調査と施設調査の集計作業・・。
腰痛調査の結果も気になりますし、福祉用具環境がどのように変化したのかも気になるところです。
今、庭に咲いている唯一のお花❣


Google chrome や Microsoft Edge
の検索のソフトによっては、NPO福祉用具ネットのホームページが開けないとのことでしたが、本日、見れるように調整していただきました。
ご不便をおかけいたしました。
今日は、技術指導者の育成を目指しての勉強会です。4年目になり、マネジメント教育の講師育成と同様にやらなければならない技術指導者の育成。
簡単にはいきません。限られた条件の中で、これまで研修会を企画しやってきましたが、当然の事ですが不十分です。その不十分を補う手段として人数を限定しての試み。
これは、本人の気持ちと施設側の同意、さらに、気持ちがあっても限られた時間で目的を果たす為には、これまでの技術を学ぶ姿勢や理解度、現場での実践経験などが問われます。


そんな事務局の期待を背負って頑張ってくれている仲間達です。